HOME > 読者のひろば
読者のひろば

皆様からの記事提供、投稿、ご意見、ご要望等をお待ちしております。
但し、営利を目的としたもの、他人を誹謗中傷したもの等「読者の広場」に不適当と思われるメールは掲示できない場合があります。ご了承ください。
良いお話は紙面に掲載することもあります。

□お名前
□メール
□HP
□題名

□内容
□画像

□パスワード

※上に表示されている数字をご記入下さい。
 
 中吉丸の記事について  読書好き   2010年2月21日(日) 10:20    HP
 
 私は、漂流物や冒険物の本が好きなのですが、2月19日の新聞で中吉丸の記事について大変興味深く読ませていただきました。
 漂流物の本といえば吉村昭氏が特に好きなのですが、吉村氏は三陸海岸大津波についての本も発行していらっしゃしますし、私もその本も読んでいます。
 史実に基づいて書いておられるので、三陸沿岸のその当時のことについての知識を広げることができました。
 もしもこの中吉丸の記事を知っていたならば、興味をもたれたのではないかと思います。
 もしも可能であれば、中吉丸の全容をぜひ詳しく読んでみたいと思っていますので、本になって発行されることを祈ります。

   わたなべ   2010年2月16日(火) 19:24    HP Mail
 
先日、小沢問題について貴紙に於いても地元ならではの独自取材をされてはいかが、とご提案させていただきました。世迷言でも若干小沢問題についての意見が散見されますが、やはり地元ですと小沢氏を糾弾するような記事は書きにくいのでしょうか。心配しております。

地上波のテレビもほとんどが鳩山氏、小沢氏を含めて民主党政権を異常なまでに擁護する論調が多く、まるで一党独裁の近隣国であるかのような違和感を覚えます。どうにも国民が常識の範疇で素直に感ずる認識が無視されているように思えて仕方ありません。

貴紙は以前より正論を主張される新聞として、関東の地より応援させて戴いております次第です。いまこそ言論の自由、報道の自由が問われている時はないのかもしれません。もし、なんらかの圧力があるのであれば、それに負けぬよう社会の木鐸として頑張ってください。

差し出たことを申し上げて大変失礼いたしました。

 たばこについて  わたなべ   2009年9月11日(金) 12:18    HP Mail
 
世迷い言を拝見していましたら、JRの蛸壺喫煙室のことが書かれていました。現在の禁煙ブームには、ブームというより禁煙ファッショのような強制力を感じています。嫌煙権があるとは行っても、昔はもっとおおらかで病院内でも平気で吸えた時代があったことを子ども心に覚えています。

実は、わたしもヘビースモーカーで一日3箱は吸っていましたが、ノドがいがらっぽくなって本当はあまり吸いたくもないにも関わらず中毒的に吸っていることに、いい加減嫌気が指して3年前にやめました。
辞めるのは結構簡単です。意思の力のみでは難しいので、だじゃれみたいですが医師の力を借りました。禁煙外来(呼吸器外来)のある病院に行き、検査を受け、禁煙パッチを貼って体からニコチンを吸わせるのですが、吸わせる量を8週間掛けてゼロにしていきます。

実に楽にやめられました。たばこを吸っている人で、禁煙外来のことを知っている人は以外に少ないので、情報としてご提供させていただこうと思いました。健康保険もききますので安くすみます。
やめて分かったのは、たばこに支配されていたなということでした。いまでは解放されてすっきりしています。たばこをやめたい人には、楽にやめられる禁煙外来をお奨めします。

 購読料  一般市民   2009年9月8日(火) 6:34    HP
 
購読申し込みページに、購読料金が書いてあるととってもいいのですが…
購読料金は一ヶ月いくらなんでしょう?

   管理人より「一般市民」様へ   2009年9月8日(火) 19:43    HP  
 不親切な内容で、大変申し訳ありませんでした。業者に依頼し、できるだけ早く最新の内容に変更したいと思います。
 購読料金につきましては一カ月二千円、郵送購読の場合は同二千二百円となっておりますので、よろしくご検討をお願いします。
 
 

 何で「督促状」?  長寿(後期高齢)者   2009年8月24日(月) 10:59    HP
 
「後期高齢者医療保険料 督促状」が届いた。
下記の金額が未納となっています。既に納期を過ぎていますので、至急納付してください。と書いている。おまけに督促手数料100円だそうだ。
年金から天引きされると思っていたので、滞納した等身に覚えがなく市役所に問い合わせたところ、丁寧に教えてくれた。
3回分は天引きされないから切符(納付書)を送ったとのこと。督促手数料は制度上、仕方がないと説明された。
説明はわかったが、「あなたは、3回分は天引きされないのでこの納付書で納めてください」という老人にもわかりやすい説明書をなぜ一緒に送付できなかったのだろう。
福祉行政の不信を払拭するには、きめ細かい配慮が必要だと思うのだが・・・

 督促状について  管理人より「長寿者」様へ   2009年8月25日(火) 9:45    HP  
 投稿ありがとうございます。
 職員には常識でも、市民にとっては何を、どう手続きすればよいのか、分からないでいる場合も多いわけですよね。
 市民の立場での行政サービスが、どこの市町村にも求められています。そうした気持ちのあるなしが、書類の文言にも表れてきます。それだけに制度が新しく立ち上がった場合など、国からの紋切り型の文章をそのまま使うのでなく、ちょっとした心づかいがあればと思います。

P1 P2 P3 P4 P5 P6
全 44件